賭け麻雀 雀荘 摘発

賭け麻雀は雀荘だと摘発されない?について。たとえ賭け麻雀をしても絶対に逮捕されてはいけません。社会的立場があっても、芸能人であっても、お医者様でも安心して合法的にガチな賭け麻雀、真剣勝負の麻雀をするには
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賭け麻雀は雀荘だと摘発されない?

町中の雀荘で賭け麻雀をしたら摘発されるコトありますか?

賭け麻雀は雀荘でも自宅でも違法賭博行為なので警察に摘発される可能性大です

 

自宅でする麻雀だったら賭けても大丈夫、とか、有名な雀荘だったら少々の賭け麻雀は問題なしということは一切ありません。賭け麻雀は法律で禁止されている遊び方なので、何らかのカタチで警察から摘発される可能性は十分にあります。

 

例えば最近賭け麻雀で摘発された芸能人で蛭子能収さんがいますよね。賭け麻雀を打っているトキに突然警察の摘発を受け、そのまま連行されてしまったとテレビで話していました。

 

蛭子能収さんの場合は、マンガで賭け麻雀の勝ち負け報告を詳細に書いていたようなんですね。○○円勝った!とか○○円ヤラれた〜!とか。そして警察に何度か注意をされていたようなんです。

 

それでも懲りずに賭け麻雀マンガを続けていたため、蛭子能収さんは有名芸能人だからからなのか警察にマークされ、見せしめの意味で摘発されたとも言われています。

 

ただ、雀荘で大々的に賭け麻雀を打っていても、必ず摘発されるとは限りません。

 

 

賭け麻雀をさせる雀荘のカラクリ

賭け麻雀は、金品を賭けて麻雀を行い、勝った人が負けた人の掛け金を総取りします。雀荘で賭け麻雀が行われる場合は、雀荘の経営や仲介者の懐にショ場代として手数料が入る事もあります。

 

賭け麻雀をしたい人にとって、賭け麻雀が出来る場所を提供してる雀荘は、そのようなメンバーも自然と集まりますし便利なのです。

 

そして運営者側が巧妙に賭け麻雀をしている雀荘であれば、直ぐに発覚する事はないので危機感がなくなるまで長く賭け麻雀を楽しむことができます。

 

しかし、賭け麻雀をさせる雀荘が摘発されない理由は、単純に発覚していない事だけではなく、警察が知っていてもあえて放置しているケースもあるのです。

 

特に高いレートで賭け麻雀をさせる雀荘は、表に情報が全く出ていなかったり、地下等で賭け麻雀が秘密裏に行われている場合は更に情報が外に漏れ難く、摘発に繋がる可能性は低くなります。

 

この様なケースが警察に摘発されるのは、雀荘の参加者が増えたり出入りが急に多くなる事で情報が外に漏れる場合です。

 

違法行為である賭け麻雀の参加者が増えればそれだけ多数の人物が出入りするので、警察の捜査官が内部に入り込んだり、外部に内通する者が警察と通じ合う事があっても不思議ではないのです。

 

そして最終的に警察に摘発されてしまいます。

 

 

警察が賭け麻雀させる雀荘を摘発するトキの条件

雀荘が賭け麻雀だけではなく、それ以上の違法な用途に使われている場合などもあります。そのような場合は警察も一斉摘発に備えて待機し状況を待つ事があります。

 

これはいわゆる嵐の前の静けさで、時が満ちれば一斉に捜査が始まる確率は高くなります。それまで摘発されない他の理由としては、参加者が小規模で発覚する切っ掛けがないトキや、掛け金が少額なトキです。

 

警察が危惧するのは、賭け麻雀の掛け金が肥大化して大きな問題が発生したり、犯罪組織の活動で積極的に利用される事が明らかな場合です。

 

このように賭け麻雀をさせる雀荘に大きな犯罪リスクが低ければ、忙しい警察が直ぐに摘発を行うことはないのです。

 

 

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